2011年12月21日(水)
年末。そして、写真展「Seoul's Breath」 [写真展]
ふと気づけば、来週末は、もう大晦日。
なんだか、早い。
で、年が明けて再来週の金曜日が、二月の写真展への出展作品の締め切り。
うーむ。
粛々と準備を進めてはいるものの、まだ出展作が決まらない(^^;)
来週中には、決めることにしよう。
そういえば、今週末から横浜のAAA Galleryで、NGP Fotoの仲間達が写真展を開催します。
『Seoul's Breath』
期間2011年12月24日(土)〜2011年12月30日(金) 月曜休廊
オープニングパーティー2011年12月24日(土)15:00〜
出展者:Ryo.Y 柿沼 基子 金子龍玄
会場:AAA Gallery(Art Araq Asia GALLERY)
神奈川県横浜市中区山下町82 徳永ビル206
みなとみらい線 元町中華街駅 3番出口徒歩1分
横浜中華街方面に行く機会がある方は、是非、お立ち寄りくださいませ(^^)。
Posted by Julian at 18時17分 トラックバック ( 0 ) コメント ( 2 )
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コメント
ご紹介ありがとうございます。
今回メーカー系や老舗のギャラリーが事前申告や打合せと寸分の狂いも認めないことや準備段階で出展作品を決めなければならないことの理由が身にしみてわかりました。
それは独善でも傲慢でも押しつけでもなんでもなく、ただ打合せと計画に合意して真摯に計画を実行しようとする写真家を裏切らないためだったのです。
特に数人のグループ展では打合せと違う2mmに鈍感な人は2mmの違いを認めることが出来ない美意識を持つ写真家のモチベーションを引きずり下ろしてしまう。テーマすらズタズタにしてしまうのです。
ルールに厳しくあることは他者に対する不寛容ではなく誠意にたいする寛容さであること学びました。
ま、今回は今回として反省点を次ぎに繋げようと思います。とちとJulianさんにグチってしまいました (^^;
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)
とりあえず、写真展開幕おめでとうございます。未だ会場に顔を出せず、すいません。
アートの世界のイベントは、多くの部分をアーティストの意志、意向に依存するので、色々難しいですよね。また、こだわりポイントが人によって大きく違ったりするのもアート分野ならではかもしれません。
>>ルールに厳しくあることは他者に対する不寛容ではなく
>>誠意にたいする寛容さであること学びました。
スポーツもそうですが、事前に決めたルールの遵守は、共同作業の基本なんでしょうね・・・。
来週後半には、会場に顔を出します。
まだ日時が決まらないのですが、もしお会いできたら、また、その際に。
お会いできなかった場合は、新年会でもやりましょう(^^)/